タパスとは昼食や夕食の前に、ワインを飲みながら食べる小皿料理のことで、13世紀のカスティーリャ王国の時代にその習慣が始まったと言われています。
スペインの夕食は深夜になることが多く、仕事を終わって夕食までの間にバルをはしごするという習慣があります、正に恐るべき胃袋・・・(笑)。
そんなカスティーリャレオンの定番タパスや郷土料理の数々をご用意しています。本場の味を気軽にどうぞ。